2010年07月16日

New Mazdaspeed 3(マツダスピードアクセラ)

アクセラに前乗っていたので何か気になります。
以前からマツダスピードアクセラは気になっていたのですが、先代より乗りやすくなったみたいで、また魅力が増しましたね。
しかもこんなパフォーマンスなのに安いですよね。さらにマニュアル車。こんなことを書いている間にもどんどん欲しくなってきます。



今回のは難しくて英語が聞き取れない部分がたくさんありましたー。もっと勉強しなくては。
ここに書いているのは聞き取れた部分だけです。(T-T)
このビデオと一緒にあった記事のページです。参考になると思います。一番下に私のわからなかった英単語を載せておきます。
http://www.edmunds.com/insideline/do/Drives/FullTests/articleId=155346

新型mazdaspeed 3(日本名マツダスピードアクセラ)の向かう方向は、ポップ会い 大きな目

2010マツダスピードは直噴バージョンのエンジンを積んでいて、基本的には先代と同じ。

しかし0-60mphの加速は前のモデルよりも若干遅くなっている。
新型は60mphまでの加速が6.4秒かかる。先代よりも0.3秒遅い。

しかし、1/4mile走る時間は2010年モデルの方が早い。かかる時間は14.4秒、その時の速度は99.5mphである。
このタイムは先代と同じであるが、その時の速度は2.5mph速くなっている。

どうして、速く、遅くなったのか。2つの理由がある。1つ目は大きくなったエアーインテークとフードの空気口がインタークーラーの機能を高めたから。
クーラーの新鮮な空気が冷却効果を増し、高速領域での大きな効果を得ている。

この効果は先代のエンジンの出力263hp、トルク280lb-ftから変えずに得られている。

遅くなっているのは電気的に誘導された動力伝達のためで、これはシフトチェンジをスムーズにし、運転のプレッシャーを小さくしてくれている。

最終的には前のマツダスピードアクセラの方が0-60mphにはマッチしていると言うことになる。

しかしハンドリングに関してはモンスター
荒れた道を走っても、急な突き上げを感じることはない。

トラックテストに戻ると、驚くべき72.4mphというスピードでスラロームを駆け抜ける。4.5秒先代のマツダスピード3よりも速い。

ブレーキペダルの感覚は若干の空想の後に、硬くしっかりしている感じ。60-0mphは非常に身近い113ftで止まることができる。

マツダスピード3の売りは走行性能だけではない。
インテリアはリファインされた。ありきたりの物から、この値段のクラスではないほど変更されている。
広々ととられたレイアウトは乗るものを快適にする。

今回のテスト車は、テックパッケージがついていて、それにはプレミアムオーディオとサイズの割りに非常に明瞭なスクリーンのナビゲーションシステムを含んでいる。

すばらしい乗り心地と、インテリアは十分に報いてくれる。

0-60mphは少しだけ遅くなったがハンドリング性能の向上は、先代よりできる事を増やしてくれ、楽しくなった。

2010mazdaspeed 3はただの強いパフォーマンスカーではなく、オールラウンドカーになった。


http://www.edmunds.com/insideline/do/Drives/FullTests/articleId=155346
ーー難しい単語ーー
modulate: 〜を調整する。
commendably: ほめられるほど
scruff: 首の後ろ
loon: ろくでなし
novelty: 奇抜な
goad: 駆り立てる
snappy: きびきびした
dictate: 後述する、命令する、決定する
nibble: かじる
excessive: 過度の
niggle: こだわり
leap: 跳ぶ
meld: 融合する
nor: どちらも〜でない
crisp: 鮮明な

posted by くろふね at 09:46| Comment(0) | 車好きの英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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